このジャジャ馬「TL1000R」をどうカスタムすれば

気安い相棒になってくれるのか。
アチコチいじって、自分を鍛えて、とやっている内に
結構な距離を走っていました。
今では、これだけ乗って飽きを感じさせないGreatなバイクに
出会えた事を本当に幸運だったと思っています。
単なる愛車自慢といえばその通りですが、インプレッションやタメに
なる(可能性のある)事も書いていますので、どうぞご一読あれ。
バイク用品&インプレッションウェビック  一万円以上の購入で送料無料。ポイントカードよりも、ガソリン代の節約でしょ!

 即断即決は気持ち良いけれど・・・
 ちょっと比べてみてはいかがかな?


満足度:★★★☆☆

フロントウインカー(キジマ)

小型ウインカー  でかいウインカーが気に入らなくて・・・というのはウソで、ゴロリとやって片方割れちまったのを契機に、外観をスッキリさせようと社外品ウインカーに交換。
 筆者は右の キジマ製スモールウインカー を使用したが、当然ながらリアのとワット数がずれるので、そのままだと恥ずかしい高速点滅仕様になってしまう。
 これに対する対処法は二つ。
 一つはフロントウインカーの回路に レジスター(抵抗)を挟んで、小さくなったバルブの消費電力(ワット数)を補填する方法。
 二つ目は、リレーを、ウインカーキットに付属してくるローワット用の物に換えて、リアのバルブもフロントと同じワット数の物に交換するという方法。
 当時の筆者は、どうしてだか面倒な後者を選択してしまった。
 リレーを置き換えるだけと言っても、TL(他、同時期のスズキ車)はちとやっかいだ。
 なぜなら、ウインカーリレーがヒューズBOXに一体化(内蔵)されているから。
 マニュアル片手に、ヒューズBOXに生えている電線からリレー線を探した。
 <諸氏の参考になるかも知れないので、ヒューズ線について補足>
 ヒューズBOXと一体になっているリレーアッシ配線の内、緑と水色の線がリレーのもの('99 ita 逆車)なので、線の端子から引っこ抜いて交換したいリレーとつなぐが吉。
  サービスマニュアル があるなら「2-38」と「8-14」を見比べると「E」「F」がリレーの線らしい事が分かるハズ。(線の色よりもこっちで確認した方が確実?)

 そんなこんなで装着を終えたのだが、先導役をする機会の多い筆者に「ウインカーが暗い!」というクレームが多数寄せられる。
 ならば! と筆者が用意した最終兵器が 「デジタルリレー」 である。
 コイツはバルブのワット数に関係なく(LEDであっても)車検合格範囲ど真ん中のピッチでウインカーを点滅させるという、正にデジタル時代の申し子。
 前述の通り、筆者はすでにリレー線をヒューズBOXから引っこ抜いていたので「ゲハハハ取り付け楽勝だぜ!」と思っていたのだが・・・
 説明書に「回路マイナス側のどこでもOK。どっかでアースとってね」と書いてあったんで、最寄の右ウインカーのマイナスにつないだら、そこだけ点滅が遅い!
 後日、アーシングついでにバッテリーへ直接戻したら良好になりました。

外装・操作系


満足度:★★★★☆

フロントスクリーン(ゼログラビティ)

段付きスクリーン・ゼログラビティ製  100%見た目の為に装着(笑)
 SBSで見かけた段付スクリーン装着車(TL-R 黒)がスゲェかっこ良かったんですよ奥さん!
 筆者にしては珍しい、衝動買いの一品。
 マジカルレーシング製のカーボンアタッチメントがいるやつは、あんまり高いんで手が出せなかったんです。
 でも、この ゼログラビティ製のスクリーン は値段もお手頃で言うことなし。
 まぁ、お手頃とか衝動買いとか言いながら、購入の直前には持ち前の貧乏性を存分に発揮して、がっつり考え込んでいましたが。
 よく言われる走行風圧の軽減は・・・もとより身体が小さいせいか、いまいち実感がなかったり(スピードが遅い?)。
 が! 高速道路なんかで雨の降り始めに出くわした時、伏せてさえいれば結構雨に濡れないんですよ、これが。

 そうそう、これも例によって自己取り付けなんですが、作業してみて純正スクリーンの部品精度の高さにビックリ。
 買ってきたスクリーンは、当然のこと穴位置が完全フィット!とはいかず、再使用のラバーブッシュの硬化と相まって、取り付けに予想以上の時間がかかりました。

外装・操作系


満足度:★★★☆☆

ステンメッシュホース(スウェッジライン)

ステンメッシュホース  キャリパーオーバーホールの際に、純正のホースとステンメッシュの価格差がわずか数千円であることが分かって、思わず購入。
 行きつけのSBSで聞いた所によると、普通に使う分には耐久性はステンもアルミも変わらないそうです。
 むしろ、シール性はアルミの方が(柔らかい分)優れているとのことだったので、アルミ製をチョイスしました。
 ちなみに、ホースはスモーク色にしました。
 交換後に走ってみた感じでは「ステンメッシュにしてもレバーのストロークはまずまずあるんだな〜」なんて思っていました。
 しかし実はこの時、使用限度を超えていたフロントのディスクの入荷を待っている最中で、後日ディスクを交換してみるとブレーキタッチは一気にガッチリさんになりました。
 それにしてもホースといいディスクといい、純正部品って以外に高いです。

外装・操作系


満足度:★★★★☆

ステアリングダンパー(オーリンズ)

OHLINS ステアリングダンパー  これは良いです。
 さすがに色んな人が口をそろえて「良い」というだけあります。
 この OHLINSのステアリングダンパー 、純正と違って減衰調整が可能で、少々減衰を弱く設定しても、いざという時ハンドルの振れを止めてくれます。
 当たり前でしょ、と流してしまうなかれ。
 これはフロント荷重が不足気味のTL(等のVツインマシン)にはとても有用なのです。
 コーナー進入時のフロント荷重不足は、ハンドル切れ角不足を招き一次旋回を鈍くしてしまいますが、減衰を推奨値よりもやや抜くことでこれを改善することができます。
 サーキットの速度レンジ、コーナーの広さではそれほど必要ないのかもしれませんが、筆者の様に細かいコーナーの多い道を好んで走るライダーには、間違いなくオススメの逸品です。
 筆者はバンクの過程でハンドルが「押さえたくならない程度に切れ込んでくるように」を目安に、やや弱めのセッティングとしています。

外装・操作系


満足度:★★★★☆

バックステップ(アグラス)

AGRUS バックステップ  筆者のTLには アグラス製のステップ  が取り付けられています。
 ステップバーエンドが樹脂キャップでない点を除いてケンツの物とほぼ同じ製品です。
 腰をずらしても足が届いて踏ん張り易く、操作感もノーマルや安価な製品のガチャガチャする感じとは雲泥の差です。
 一生懸命にクネクネした道を走っている時はもちろん、長距離を走るときもストレスが減って疲労も軽減されます。
 さらに、知らないでいられれば幸せだったのですが、万が一の転倒からライダーの足や足首、さらに車体のいたる所をガードしてくれました。
 万が一ついでにお知らせしておきますが、このステップは各部品ごとに結構細かく発注できるそうです。
 初期投資は高めになりますが、消耗・破損した際には割安に復旧できるという美点があります。
 あと、ささやかながら付属部品でリザーバータンクレスとして軽量化しています。
 ただリザーバタンクレスにすると、パッドが減ってフルード液面が下がろうにも、タンクのようにダイアフラムがないので結果ペダルの戻りが悪くなったり、フルード容量が減るので、劣化が早まったりベーパーロックに至り易くなったりします。
 まぁ早い話、もっと小まめにメンテしなさい、ということなのですが。

 私事ですが実はこのステップ、奥様からの誕生日プレゼントなのです!

外装・操作系


満足度:★★★★★

フロントフォークチューン(オクムラ)

オクムラMEチューン  もし、自分と愛車のコーナリングにぼんやりとでも不満を持っているのなら、スクーデリアオクムラに是非一度足を運んでみて下さい。
 フロントフォークチューニング(オーバーホール込み)で、確か75,000円です。
 確かに値が張ります。
 筆者も、発注するにあたり相当悩みました。
 どうにも踏ん切りがつかないで、あれやこれや聞き募る筆者への奥村さんの答えは、一言「やれば分かる」
 その通りです先生!
 サスペンションのグレードアップは、ライディング技術の高い低いに関係なく誰にでも効果が体感できるカスタムです。
 確か奥村さんから聞いた言葉だったと思いますが、
「プロとアマとの違いは、バイクに何が起こっているかをはっきりと言葉で説明する技術があるかないか。お客さんの言葉から個々の人とバイクに必要なことを読み取るのも僕たちの技術の一つです」
   筆者はチューンのおかげで車体の動きに対する不安感が無くなるわ、接地感が感じられるようになるわで、ブレーキも安心してかけられるようになりました。
 セッティングをいじっても違いが分かり易く、おまけに迷った時はプロの意見が聞けるという特典付き!
 妻のSV1000Sも、もちろん前後ともMEチューンしています
 筆者のTLのセッティングに関する事は「セッティングシート」のページをご覧下さい。

足回り関連


満足度:★★★★☆

リアサスペンション(オーリンズ)

TL1000R用オーリンズ  コンベンショナルなサスペンションを搭載するスペースが確保できなかったTL1000R。
 ロータリーダンパーと同じスペースに納めることの難しさから、社外品のリアサスは選択肢が少ないのが実情。
 しかし 「オーリンズ」は一味違います。
 残念ながらリンクを撤去して、直押し式にしなければなりませんが、狭いスペースを最大限利用して驚異的なフィットを成し遂げています。
 当然、きちんと各減衰調整機構を触ることが出来ますし、更に恐るべきは付属のフックスパナ。
 プリロード調整もまったく不自由なくできてしまいます。
 おっと、肝心の走行性能のことを書いていませんでした。
 筆者が改めて言う必要も無いことかもしれませんが、かなりのオススメ品です。
 加速中も減速中も、そしてただ流している時も車体の安定性を増してくれます。
 1クリックのセッティング変更にもきっちり応えてくれる事が、フリクションを始めとする損失の少なさの証明。
 ノーマルとは違い、性能の維持には定期的なオーバーホールが必要になりますが、それを差し引いても余りある満足感を、あなたに提供してくれるでしょう。
 ちなみに、オーバーホール費用は(消耗部品以外の交換が発生しなければ)、着脱工賃を除いて 20,000円程度です。

足回り関連


満足度:★★★★★

アルミ鍛造ホイール(OZ RACING)

TL1000R用ホイール  ついに装着!
 とうとう、こんな高額商品に手を出してしまいました。
 マフラー、サスペンションといじってきたら、もう目立った軽量化アイテムといえば「ホイール」しかありません。
 耐久性(腐食の問題)とお財布の事情から、マグはどうも・・・と思っていた筆者が狙っていたのはアルミ鍛造ホイール。
 ほしいな〜という気持ちは前々からあったものの思い切りの悪い性質が幸いして(?)これまで購入には至らずに済んでいたのですが・・・
 実は他のTLオーナーの方々とツーリングした際に、お一人が マルケジーニのアル鍛 をはいておられまして、それで「少し乗ってみる?」なんておっしゃるんですよ。
 もちろん乗らせていただきました。
 当然、もうなんて言うか「走る、曲がる、止まる」が別次元だったんですよ。
 マルケジーニと最後まで迷ったんですが、OZはハブダンパーから先はノーマルを使用するということで耐久性も考慮している姿勢を買って決めました。
 ただ、このOZは最近広告をあんまり見ない・・・ひょっとして二輪向け商品の取り扱いをやめたのか?
 ともかく、ハブに純正を使用していることもあって、軽さでは マルケジーニ に一歩譲りますが、マシンを確実に一段階レベルアップしてくれます。

TL1000R用ホイール・エアバルブ  話は変わりますが、こうした社外品ホイールは大抵エアバルブが外を向いています。
 これはガソリンスタンドで車用のエア補充器が使えて便利な反面、家で手押しの自転車用空気入れをバイクにも使っている場合、ホイールと空気入れの先端が当たって使用できなくなるといった難点があります。
 そんな困ったを解決するのが HONDAのエアホルダーα
 ホースのバルブを延長するオスメスのコネクターです。
 ノーマルのホイールに、出先で車用エア補充器を使う場合でも重宝するので、一家に一本ゼヒどうぞ。

足回り関連


満足度:★★★☆☆

リアスプロケット(ISA)

TL1000R用リアスプロケット  筆者好みの地味な色合い。
 そして何より4万km越えという素晴らしい耐久性!
 軽さは正にアルミにコーティングを施した製品なのに、とてもそうとは思えない長寿命。
 RKの高性能チェーンを合わせて使っていたことを差し引いても、軽量スプロケットにあるまじき高性能ぶり。
 もう全く非の打ち所がない、凄いパーツなのだけれど・・・
 走っている時の「性能が上がってる感」が希薄なので満足度は星三つとしました。
 しかし、あなたが社外スプロケットを探しているのなら、「ISA 」は絶対お勧めのブランドです。

足回り関連


満足度:★★★★☆

マフラー/フルエキ(ヨシムラ)

ヨシムラフルエキ  めちゃくちゃ軽い!
 ヨシムラの一本出しフルエキゾーストです。
 パワーうんぬん言う前にとにかく軽くなりました。
ノーマル比8kg減の軽量さは、乗ってみれば明らかに違いが分かります。
 ただこのマフラー、一発500ccの排気を抜くには容量がやや足りないようで、中低速域はパワーアップした感じなのに高回転域はそれほど差がないそうです。
 そんな所もまったくもって筆者好み。
 取り付けの際に説明書に沿ってアンダーカウル底面の穴を拡大する必要があって、取付がちとめんどくさいのが珠に傷。
 それはさて置き、これまで乗ってきた経験からいうと、価格対効果ではマフラーはスリップオンで充分ではないかと思います。
 要は、車体の高い所、より後ろの方を軽量化するのが旋回性には重要な訳で。
 残念ながら筆者のつけてるこいつはもう生産しておらず、ヨシムラに曲げ治具も残されていないらしい・・・
 で、最右翼は チームアダチのスリップオン なのです。
 この商品はSV1000S用ですが、TLには無改造でポン付けできるはずです。
 気になる音量は94dB、専用の バッフル をつければ公道使用可能、だそうです。
 ちなみにSVのマフラーボルトピッチはタテ:67.5mm/ヨコ:50.5mmです。
 ご購入前には、一度お手元のTLと比べてみて下さい。
 もう一つ押さえておきたい所と言えば、 アクラポヴィッチのボルトオン でしょうか。
 いずれにしろ、筆者はマフラーの材質としてはチタンをお勧めします。
 カーボン製がそれほど悪い訳ではありませんが、やはり長いこと使っているとカーボン自体が熱と紫外線にやられ、目に見えないくらい細かいヒビが発生して白っぽくなってきます。
 という訳で、最初はカーボンを買った筆者でしたが、リビルドしてもらう時にチタン巻きに換えてもらいました。

給排気系・他


満足度:★★★☆☆

エアフィルター(K&N)

K&NフィルターTL1000R用  このフィルターを使ったからといって、すこぶるパワーが上がるとか、目に見えてふけ上がりが良くなるとか、そういった事もなく、外からも全く見えない。
 これ以上なく地味なパーツです。
 K&Nを勧めてくれたメカニックの人の弁を借りると・・・
 排気系をいじったら、吸気系も手を入れておきたい。
 でも、あんまり抵抗の少ないスカスカなのとか、ましてフィルターを取ったりしたんじゃバランスが崩れたり、ゴミを吸ったりするかも知れない。
 この K&Nのフィルタ は、若干抵抗が減るくらいで程よいし、耐久性も高いからおすすめなんだよ。
 と、そういうことらしいです。
 筆者としては、純正のフィルターが清掃不可で、4,000円弱するのため、何度でも洗って使える点が非常にありがたいです。
 清掃は「バケツに水を張って、中性洗剤を溶かしてジャブジャブやったらいいよ」
 と聞いていたのですが、K&N製のクリーナーの方が汚れ落ちが良いので、フィルターオイルを買う際は、 クリーナーとのセット を買われた方が良いと思います。

給排気系・他




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キジマ:KIJIMA/カウルタイプウインカーランプ(2個セット)
色々あって、もう数セット買ってしまってます。
リレー付きなのがありがたいのです。
(2,927 円)
プロト/エアロフラッシュ レジスターキット
実はレジスターも買ってはみたんです。
でも、お出かけした先でデジタルリレーを見つけてしまって・・・(1,029 円)
SUZUKI サービスマニュアル TL1000R
TL乗りに限らず、持ってて損はしません。
サービスマニュアルはバイク乗りの必携書!
(6,804 円)
キジマ:KIJIMA/ICウインカーリレー
LEDウインカーの必需品「デジタルリレー」
これがあれば前後左右、何Wでも関係なし!
(3,049 円)
ZEROGRAVITY ダブルバブル タイプ スクリーン
ややのっぺりとした印象のフロントマスクに起伏が出て、ぐっと精悍なイメージに!
(12,768 円)

MRA/スクリーンレーシング 正直、MRA製のレーシング・スクリーン・スモークとどちらにしようか、かなり迷いました。
形も価格も本当に同等レベルなんです。
(13,230 円)
プロト スウェッジライン ブレーキホースキット / アルミ
どうせ換えるなら純正よりもこっちがイイ!
(14,448 円)
OHLINS:オーリンズ/ステアリングダンパー
ホントに良いんで、是非使ってみて下さい。
あなたのコクピットに「OHLINS」のロゴを!
(45,402 円)
AGRAS バックステップ 2ポジション TL1000R
コイツには何度か助けられました。
一度これに慣れてしまうと、もうノーマルには戻れません。
(61,425 円)

WP プロライン フォークスプリング TL1000R
コイツも結構良いものらしいです。
ちなみに筆者のフォークスプリングは
0.95kgf/mm のシングルレートです。
(19,352 円)
OHLINS:オーリンズ/ショックアブソーバー
これはもう絶対のオススメ品
TLのリアサスペンションは「R」も「S」もオーリンズで決まりでしょう!
(137,970 円)
marchesini M10S Kompe 艶ありブラック TL1000R
正にホイール界の王者
アル鍛は耐久性と軽量化(と価格)のいいとこ取りです!
(257,250 円)
HONDA エア ホルダーα
値段の割りにホント便利なんです
アナタの工具箱におひとつどうぞ
(3,465 円)
ISAスプロケット
信じられない長寿命
ノーマルホイールなら迷わずこれ!
(13,650 円)

チームアダチ レーシングオーバルマフラー スリップオン SV1000S
ウチのSV1000Sはコレが付いてます
ヨシムラのフルエキよりも音がデカイ!
(141,750 円)
アクラポヴィッチ ボルトオン チタン 楕円 SV1000S
個人的に好きなアクラポビッチ
お値段はアダチさんよりもチョイ安
(124,950 円)
K&N リプレイスメント TL1000R
2、3回洗えば、元が取れます
たくさん乗るなら絶対お得です
(11,088 円)
ケーアンドエヌ(K&N) フィルターケアサービスKIT
シュッシュッシュッとやってしばし待つ
ジャブジャブするとみるみる綺麗に
長く放っておいた人は二度洗いしましょう
(2,231 円)